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memo

私が、認識と活用を別個に書いたのは、
単に認識することが想像以上に難しいからだ。
例えば、あなたが特殊な分野に強い
某大学の計算機学科に入ったとする。
学生数は学年で100人としよう。
その中には群を抜いたコンピュータオタクが10人いる。
一生懸命勉強しても11番が関の山だ。
そんななかで勉強するのはつらい。
資格の勉強でもしたら回りの仲間と違って
なんとなくかっこいい。
でも実は、その資格を勉強している人は
日本に10万人もいるのだ。

資格に走ったあなたは、同年齢の中で
「世界で11番目の男(女)」
になるチャンスを逃してしまう。
もしかすると、10人のオタクはコミュニケーション能力に
欠けていて、あなたは「世界の10人」と研究の会話をできる
唯一の存在になれたかもしれない。

そんなあなたが見返りに手に入れるものは、
「簿記2級」と「TOEIC850点」だ。

統計学+ε: 米国留学・研究生活  日本で資格は取るな (via abuf) (via otsune) (via whimsy)

ふたごの学業成績についての代表的研究ではおおむね次の点で結果が一致している

・数学・理科は対差が大きくなる
・保健体育・芸術の対差は小さくなる

つまり保健体育・芸術では遺伝子により規程される部分が他の教科より大きいという事
またあらゆる調査においてこの対差は標準偏差を大きく下回る(0.5-0.7σ程度)

すなわちふたご間の成績の差を環境(+努力や偶然)によると見なしたとき、
その影響は偏差値にして最大5-7ポイントの影響でしかない
またこれは受験の世界で一般的に努力による偏差値の変動はせいぜい5ポイントと
言われている事とも大体一致する

0.5-0.7σの変動はむろん偏差値70を超えるような上位層においては圧倒的な差となって跳ね返ってくる
一方偏差値50程度の層においては大した変化ではない

つまり努力というのは紙一重を争う上位の才能の持ち主の間でこそ大きな意味を持つという事

コピペ新聞 - 双子の学力差 (via konishiroku) (via yaruo) (via yoosee) (via otsune) (via noboko)

生命保険ファンドとは、余命わずかな人の保険をファンドで買取り、その人が死亡したら保険金を受け取るという仕組みです。 保険を売る人は、生きているうちにお金を受け取り、使うことができます。 ある意味で、人助けのようなファンドだと思います。

もちろん、不景気になっても、株価が暴落しても、全く影響を受けません。 金利が上昇しても関係ありません。 安定したファンドなので、最近、人気が出ています。

ただし、生命保険の売買は日本では禁止されていて、このファンドも金融庁の許可を得ていませんので、香港の代理店を通して購入するアメリカの金融商品です。

生命保険ファンド|札幌の不動産屋日記 (via otsune) (via yaruo)

もう詰んでるよね

柴山の締めのセリフ

念のために申し上げますが、政治団体の代表者が会計責任者の選任・監督について相当の注意を怠った時には、50万円以下の罰金に処すると規定されておりますし、また罰金刑に処せられた場合は5年間の選挙権・被選挙権の停止となり、議員生命にもつながる重要な事態となる

このことを総理には是非、最後にご認識いただきたいと思います

委員長、質問の最後にあたりまして、この鳩山資金スキャンダルの集中審議を是非開催していただきますようにお願い致します

鳩山首相の偽装献金問題の追及が本格的に始まった | 無題ブログ (via plasticdreams) (via kouma) (via fukumatsu) (via oosawatechnica) (via tessar)

今から8000年くらい前、富が集中した中国や中東で人間の寿命は30歳を超えた。男が生殖における自身の役割、すなわち精子の役割に気がついたのが、この頃だったとされる。それまでの人類はどうやら性交と生殖の具体的な仕組みを知らなかったらしい。だからカップルの関係は長く続かず、子供も両親と長く一緒には暮らさなかった。

寿命が延びたことで、男女は長期的な愛の関係を育むようになったのである。

情報考学 Passion For The Future (via gkojax) (via fukumatsu) (via gonsee)
ふと思い出したようにはてなフォトライフの機種別でiphoneからの投稿画像のExifをみたらGPSの情報は残ったまま今日の服装をアップする女子がいて日本は平和だと思った。 Recently - Exifその後 (via otsune) (via ljmp) (via shigesa)

「男が子育てをするのはいいことだと思うけれど、子供を迎えに行くからと会議を途中で早退したり、子供を送っていくからと朝の掃除をサボったりしないで欲しい。そんな中途半端なこと、女がやると即刻クビに違いないけれど、男は守られる。だって、上司は見て見ぬふりをするんだもの。育児をしたいのだったら、育児制度を使えって思うんです。働いている奥さんの立場を守るために仕事を押し付けられた私たちはたまったもんじゃない。ワークライフバランスって言ったって、結局、子供がいる人たちのためだけにある“逃げ道”みたいなものですよ」  これは、ある女性の訴えである。

 ん? これって数年前の知人男性の不満とちょっと似ている。男と女、制度を使う使わない、といった違いはあるけれど・・・

女性社員を怒らせる“子育てパパ”:日経ビジネスオンライン (via otsune) (via ginzuna)